最近、真夏日が2~3日続くと、今度は21℃とか、とてもじゃないけど身体が付いていけません(/_;)今生まれた赤ちゃんはこの気候に合った身体になっていくのでしょうが、私の様に50年以上も前に生まれた人間はその頃の汗腺なので、ここ10年程の猛暑には身体が持ちません。(おまけに私は冬生まれ)梅雨に入っても空梅雨で33℃。

まだ朝晩は高原の涼しさなので(あ、こちら埼玉です)朝から疲れている事はないのでマシですが、これから蒸し暑くなるのが日本人でも嫌ですよね。28℃位の気温でも、湿度が高いと息苦しくなって熱中症にも注意の予報が出るし、夏に弱い私にとっては最近の地球の変化につ、ついていけません・・・。

そういえば、リデュースというダイエットのための医薬品があるのですが、注意点をまもらないと副作用リスクが高まるそうです。なので、しっかりチェックしておきたいですね。くわしくは↓のサイトをみてくださいね。

リデュース服用時の注意点って何?

日に日に気温が高くなってきたので、少し動いただけで暑く感じるようになりました。暑いですがまだクーラーを使うほどの気温・湿度ではないので、クーラーを使わずに涼しく過ごす方法を取り入れて行っています。大きめの保冷剤を薄い生地のタオルで包み、首に巻きます。首を冷やすだけで体全体の熱が放出されるような感覚になることに気づきました。

またTシャツは、汗を吸収しやすい生地のものに変えるだけで、汗をかいても快適になります。ちょっとした工夫で、涼しく快適に過ごすことができるのだなと実感しました。これらの工夫は電気を使わないので、電気代の節約に繋がりますし、地球にも優しいです。今後も様々な工夫をしていこうと思います。